個育て(1) 子育て - wakuwakuな旅路

皆さんこんにちは?

昨日のサムライジャパン??良かったですねー

人が変わるとこんなにもチームって変わっちゃうんですね

個が生かされて上手く絡み合って勝利に値するチームになっていましたね?

写真は古くから日本に伝わる、いわゆる『柱のーきーずはーおととーしーのー』ってやつです

知らない方も随分増えたでしょうね? 幼少の頃からの背くらべの落書き写真です。柱では無いですね???♀?

それでは、今日は個育ての前の子育てについて考えて見ましょう。

欧米では乳児期3週間しか産休が無い州が多いそうです。個性が認められている国なので、女性も自分の意思で

働きに出て行くそうです。勿論、日本より男性の育休制度の上手な活用が認められているのも事実です。

生後、まも無い我が子を、日本でゆう保育園に預けられる母の強さも、日本の母とは違うのもあるでしょうね。

また、ベビーシッターに預ける方の方が多いらしく(料金が安いらしい?勿論、ダメなシッターさんも多くいる

みたい。シッター選びも大変みたいですよ)あかの他人に、いきなりお願いする、心のシステムも、異なってい

るのでしょうね。日本では核家族化が進み昔ほどでは有りませんが、女性側のお母さんが、産後赤ちゃんのお

世話をする話を耳にしますね?しかし、大半の母親は産後一人でお世話をする環境が、随分前から行われてい

るようです。何せ、今はおばあちゃん?も、まだまだ、働かなくては生活できない日本ですからね? 。

欧米では乳児期から、様々な人の恩恵を受け、様々な人と接し、様々な扱いを受けているのが現状の

ようです。良し悪しは別として、我が日本では大多数の赤ちゃんが、おばあちゃん、おじいちゃん、お父さん、

たまに来る兄弟姉妹によって乳幼児期を経験しているのが事実ではないでしょうか?

乳幼児期の子育ては、三つ子の魂100まで またまた昭和な感じですが、とーっても大切な時期に、色々な刺激

を受けている、欧米の赤ちゃんと日本の赤ちゃんの、個性を育む環境の違いを感じます。

皆さんいかがでしょうか?

続きはまた改めて

サムライジャパンは19日いよいよロシア??ワールドカップ初戦、コロンビアと重要な一戦です。

皆さんも戦闘モードになる時が近づいてきました?準備を始めてくださいね

wakuwakuしましょうね?