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叡山電鉄 悠久の風きっぷ 発売(2018年6月1日〜) - 鉄道コム

家内よりも先に死にたい・・・

 5月25日(金)の朝日新聞の調査の内容では、「妻より先に死にたい」が、男性の8割に達している。(←充分に納得です!)

 日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団(大阪市)がまとめた内容からですが、「自分が先に」と答えたのは男性は78%、女性50%と大きな差があります。(→インターネット上で昨年12月、20〜70代の計1千人に実施した結果。)

 男性ではどの年齢層でも「自分が先に」が多かった。女性は50代までは男性と同様に「自分が先に」が多かったが、60代以上で逆転。「自分が後に」が多くなり、70代では67%を占めた。

 「自分が先に」と答えた人にその理由を聞くと、男女とも「パートナーを失う悲しみに耐えられない」が最多。「死ぬときにそばにいて欲しい」「パートナーがいないと生活が難しい」が続いた。上位三つを選んだ割合は、男性のほうが高かった。

 「自分が後に」を選んだ人に理由を聞くと、男女ともに6割が「パートナーの最期をみとってあげたい」を挙げた。「パートナーの生活が心配」は男性で3割、女性5割だった。

 理想の死に方を全体に尋ねると、心臓病などでの「突然死」は8割が望み、病気などで徐々に弱る「ゆっくり死」は2割だった。一方、大切な人の死の場合は、ゆっくり死が4割に増え、20代では過半数を占め、年代ごとに開きがあった。

 そうですね、もう、こんな問題を切実に考えないといけない年齢になりました。

フリーター。

私は、中学の頃、なりたい職業はフリーターと書いた。今、現実として、夢が叶っている。むしろ、それでも、法大まで出た。

大学を出ても。変わらない事。多分、きっと、どんな大学を出ても、変わらない事。

大学を出る事が、当たり前では、無い事。

点滴の針がもたない

入院して2日目のこと、点滴をしている腕に激痛が。

見てみると血管周辺がプクッと腫れています。

毎日点滴をチェックしてくれる看護師さんが、

あー、点滴漏れてるね

と一言。

漏れる??漏れて大丈夫なの!?

不安になっていると、

針を刺しかえましょう、とのことで、点滴の針の位置を変えることに。

通常は週に1度の頻度で刺しかえを行うそうですが、たった1日しかもっていません。

しかも更にその翌日も腫れ、連日の刺しかえ。

3回目は左腕から右腕に移動して刺し替えをすることに。

点滴の針は太いので、毎日刺し替えはしんどいなーと思っていたら、右腕の第1血管が3日もちました。

優しい助産師さんが、私も切迫で入院していた2月、毎日刺しかえだったのよー、と慰めてくれました。

血管が細いみたいです。

対策として、点滴が漏れやすいみたいなので、ブドウ糖に入っているリトドリンを、生理食塩水に変えてみましょう

と言われ、最近リトドリンが生理食塩水バージョンに変わりました。

その日から今のところ最長の5日目に突入しています。

どうかこのまま長持ちしますように

黄砂飛ぶとかいうから午前中に今日と明日

黄砂飛ぶとかいうから午前中に今日と明日の食材買いにいきたい

同じ

最近のテレビ

大人のエライ人達

嘘つきばかり

何処かの人達と

一緒じゃん

日本のトップが

アレじゃね

似たような人達ばかり

大丈夫か?

日本

この先

なんか

ありそうな

気がする。

事件?事故?災害?他。

数学検定

三年前に数学検定を受けました

2級に受かりましたがその後から準1級に向けて勉強はまったくしてません。

今年中に挑戦しようかなとは思っています!!